自撮りで盛れるカメラ搭載 ”オッポ(OPPO)R11s” ワールドビジネスサテライト

2018年1月31日の「ワールドビジネスサテライト」で、「自撮りで盛れるカメラ搭載 ”オッポ(OPPO)R11s”」の話題がありました。 

アジア地域のスマートフォンの出荷台数の1位になったのが、2008年に携帯市場に参入した中国のオッポ(OPPO)で、若者をターゲットに自撮り機能を充実させて、急成長しているそうですが、そのオッポ(OPPO)が、1月31日に、日本市場への進出を発表したそうです。

オッポ(OPPO)が打ち出した戦略は、カメラフォンで、2月9日発売するR11sの最大の強みは、自撮りで盛れるカメラで、更に、5分間の充電で、2時間の通話ができる機能もあるそうです。
オッポ(OPPO)は、これらの機能を武器に、10年足らずで、アジアのトップになったそうです。

中国で、支持しているのは主に若い女性達で、iphoneよりも、リーズナブルな価格設定や、自撮りで写真を綺麗にとれる点が、購入する決め手になっているそうです。

R11sは、AI(人工知能)を搭載したカメラが、顔の特長を、254ヶ所から読み取って、性別、年齢、肌の色、肌のキメなどを分析して、
解析パターンは、200万通りあり、顔の盛り方も、6段階で調整が可能だそうです。

”オッポ(OPPO)R11s”の自撮り機能は、日本の消費者に合わせて、プリクラなどの日本人のニーズを考慮したカメラ機能になっている様です。

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●アジア地域のスマートフォンのランキング
1.オッポ(OPPO)
2.Vivo
3.シャオミー
4.サムソン

[WBS]ワールドビジネスサテライト:テレビ東京


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